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あっという間に

後期が始まって、いつの間にかもう10月も終わろうとしてます。

あっという間すぎる

今週は、今日から6年生の卒論発表会のため、獣医学科は5連休です\(^o^)/


少ししか予定もないので、普段できてなかった勉強をやろうと思います…


最近、大学でジャズセッションをやるグループをつくりまして


たまに集まってセッションしてます


嬉し楽しいです





それと、一昨日と昨日で友達のうちでロードオブザリングを観ました

馬がたくさん出てきて楽しかったです

馬すごい

馬かわいい

馬えらい




以上です 笑






りんご

馬術部で馬用に
近くの農家の人からりんごを大量にもらったというので、おすそ分けをもらいにいった





ほんとに大量!


傷があるやつが多いけど
探せば綺麗なのもたくさんある





りんごケーキにしたいけど…つくる時間ないかなあ

ジャムでもつくろうかな





申し訳ない

ここのところ忙しくてコメントの返信ができてません…


ちゃんと読んでます!
ありがとうございます!(´;ω;`)


ノーベル賞のニュースもまともに見れてない…


落ち着いたらお返事します、すみません





注射、クリア

前に書いたかもしれないのですが、わたしは注射が苦手です
される方じゃなくて、する方です

2年に入り、実習で生きている動物に注射をする機会が少しずつ出てくるのですが、
2回(ラットとマウス)あって2回とも注射を打った後に自分が貧血状態になり頭から血の気がさーっとひいて、視界が狭くなり耳がつまり、くらくらして座りこんでしまいました。

また、注射じゃなくて、生きている犬の保定や検温の練習をした時にもなぜか同じように貧血になりました。

あたたかい皮膚に、針を刺す感覚、
実習で生きている動物を扱う(実験に使わなければならない)のが苦手、なのかな、と思っていて。


それからは動物を触ったり注射の機会があっても、こわくて自分からやらずに、班の人がやるのを見ていました。
大体、生体は班で1匹とかで注射をするのは最初の麻酔の1発とかなので、ほとんどの人はやらずにすみます。

でも内心では、このままではいけない・・・と危機感を感じていました。


そして今日、実習でラットに注射をする行程があったので
「今日は、やるぞ!」
と思ってのぞみました。

最初の麻酔は先に他の人がやってしまってできなかったのですが、
その後、麻酔が足りなくて追加で打つときにやらせてもらいました。

・・・大丈夫でした。

でも、もうラットは昏睡状態だったので、自分にもそんなにダメージはなかったからかもしれなくて。

ですが、そのあと珍しく積極的にラットの手術を進めたわたしが、致命的なミスをしてしまい、
そのラットが死んでしまいました。(ごめんなさい)

もう1匹やることになり、そこで最初の、元気な状態への注射をしました。


・・・大丈夫でした。


やっぱり解剖とかたくさんしてきて、少しずつ慣れてきているのかもしれない。

でも、ミスで1匹殺してしまったのは、ショックでした。


ここまで読んでいただいたらわかるように、特に私立の獣医学科では、
10人の班に対して実習で使う動物は1匹とかだったりします。

なので全員が注射もしなければ動物に触りもしません。

そういう環境の中で、その実習から自分がなにをどう吸収するか、考えながら動かないとな、と思いました。
(中にはさぼったり携帯で遊んでる人もいます)

今回ミスをしてしまったけれど、いつも見ているだけで自分が手を動かさなかったら、
もっと段階が進んでから、そのようなミスをしてしまうかもしれない。

ミスをしてもいいとは言えないけれど、
もっとみんなが参加できる環境だったらいいのにな、、と思います。


後半話が変わってきてしまいましたが、、。


このような記事を書いて不快に思われた方がいましたらごめんなさい。





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